ガード下学会の機関紙「まち歩きジャーナル」のWEB版

「まち歩きジャーナル」WEB版は4月より正式にスタートします。

0号から5号までは四半期に一度のペースで発行して来ました。

タイトなスケジュールの中では未消化な部分も多く、今後はこの専用ホームページを開設し、さらに門戸を広げて皆様からの投稿を掲載したいと思います。

小説を連載される方、写真の方、イラストの方、エッセイの方、批評の方、まち歩き手記の方、投稿者それぞれの窓を設けて原稿の集積をします。

表現の場としては、編集デザインされた冊子とホームページでは別ものになってしまうかもしれませんが、これらの集積が印刷媒体として再編集をすることで、これまでの未消化な部分が解消されると思います。
今年の年末には6号を!

背表紙にタイトルが印刷できる厚さを目指して頑張りたいと思います。

執筆者自己紹介(ご自分の窓を開設されたい方はプロフィールをお送りください)

大竹誠(おおたけまこと)

表通りより、裏通りへと身体が向かう習性をもつ。セルフビルドが生活信条の自称デザイナー。

大竹誠の窓へのリンク

大竹誠の往復書簡へのリンク1

大竹誠の往復書簡へのリンク2

まち歩き俳句 遊学猿人のページ

友田修(ともだおさむ)

1957年生まれ。彷徨い歩きが好きで早期リタイヤに踏み切り、人生も彷徨い始める。

まち歩き俳句 惚鶏へのリンク

シェアキッチン倶楽部

http://udcn.jimdo.com

長沼行太郎(ながぬまこうたろう)

大学講師。専攻は文学とメディア論。

著書に『思考のための文章読本』『嫌老社会』

長沼行太郎の窓へのリンク

走辺憲史(はしべのりふみ)

美術、建築、デザイン、その狭間のようなところ(インターメディア)を職業としてきた趣味人。

走辺憲史の「シンプルライフ」へのリンク

志子田薫(しこだかおる)

写真家。町で見かける何気ない瞬間や物事を撮影している。

http://flavors.me/2_funky/

稲月ちほ(いなつきちほ)

櫻井朝雄(さくらいあさお)

大宅壮一東京マスコミ塾第一期生、元雑誌編集者、日本写真協会会員

櫻井朝雄の往復書簡へのリンク

櫻井朝雄の窓へのリンク

板井景助(いたいけいすけ)

合法ニートです。アムロ・レイに憧れて車椅子がコックピット。たまに詩を書いています。

板井景助の窓へのリンク

松村喜八郎(まつむらきはちろう)

東京の下町に住み、映画大好き人間。長らく編集の仕事に携わる。

松村喜八郎の窓へのリンク

寺田侑(てらだすすむ)

・生業:編集請け負い・売文業
・日常の活動:アート・アクティヴィスト
  簡単にいえば、アートをより面白くするために、次の活動をしている。
  *論述として、おおむね、次のテーマを扱っている

(以下の1.2.はいずれこのweb上で、と考えている)
   1.「芸術神聖論」の打破
   2.「様式としての美術史論」の打破
   3.昭和の大コレクターの評伝集の執筆(全2巻を目標)
  *アートファンの開発と活性化
   1.セカンダリー・マーケットの活性化
   2.コレクターとの交流拡大

寺田侑の窓へのリンク

望写真館(のぞむしゃしんかん)

 

東京生まれの千葉育ち、現在は広島在住

サルガドと土門拳を心の師匠に写真を始める

いつかはフォトジャーナリスト!

 

望写真館の窓へのリンク

広瀬摩紀(ひろせまき)

食いしん坊のイラスト描き。
好きなものは旅行と映画、動物たち。
次に行きたい国はクロアチア。
 

http://godmama.petit.cc/ 

広瀬摩紀の覚え書き

リンク

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